ビジネス英語 コース
シーン別に効率よく英語力を身につける!
ビジネスの国際化がより一層進む中で、英語はビジネスマンとしての必須能力となりつつあります。英語ができなかったためにビジネスチャンスを逃してしまったということにならないよう、ビジネスシーンで通用する英語をしっかり身につけておきたいものです。 日米英語学院の個人別カリキュラムなら、必要なクラスを自由に組み合わせられるので、電話・商談・会議・プレゼンテーション・メールの対応など、様々なシーンに必要なビジネス英語を効率よく学ぶことができます。
ビジネス英語コース クラス一例
必修クラス - 英会話の土台となる基礎をしっかり固めるクラス
- 表現法(1・2・3)
- より自然な英語を話せるようになるための表現強化のクラス
- 英単語熟語(1・2・3)
- すべての基本になる語彙強化のクラス
- リスニング(1・2・3)
- 特にリスニングが苦手な方のための強化クラス
- 即答練習(1・2・3)
- 英語で話す時は英語で考える!思考回路を作るためのクラス
- リーディング(1・2・3)
- リーディングが苦手な方のための強化クラス
- 基礎文法/英会話文法(1・2・3)
- 会話の基本・文法を日本人講師のレッスンでマスター
- 発音/イントネーション
- 発音・イントネーションを強化する特別クラス
- ライティング(1・2・3)
- 日本語→英語の英作文強化・基礎レベルから応用まで
- ビジネス100
- 基本の100の単語・フレーズを身に付けコミュニケーションを円滑にするためのクラス
- ビジネスミーティング
- 英語でのミーティングに必要な英語力を養うクラス(日本人講師)
- ビジネス即戦力
- 外資系でも対応できる英語力を身につけるクラス(日本人講師)
- E-mail at Work
- 英文E-メールの基本から応用までをしっかり身につけるクラス
- Office Conversation
- オフィス内での英語のやり取りを身につけるためのクラス
- Business English
- ビジネスに必要な英語を広く学ぶ基本のクラス
- Market Leader -elementary- / Market Leader -intermediate-
Market Leader -upper intermediate- / Market Leader - Advanced- - 各レベルに合わせてディスカッションセクション・文法チェック・語彙強化・ユニットの項目に合わせた スキル強化やケーススタディをしっかり行いビジネスの内容に合わせた英語力をしっかり養うクラス
厚生労働省教育訓練給付制度適用コース
対象講座終了後、総経費の20%(上限10万円)が国から支給されます。
適用条件などの詳細は厚生労働省教育訓練給付制度適用コースからご覧ください。
ビジネス英語コース 目的別カリキュラム例
外国人のお客様の対応やビジネスレターの書き方など、ビジネス英語を学ぶ目的は人それぞれです。下記では目的別に作成された個人別カリキュラムの例をもとに、期間や授業料、受講クラスの組み合わせなどをご紹介しています。




