Pick Up Student
大阪梅田校TOPページ › Pick Up Student

- 英語を習い始めようと思ったきっかけは?
- ロシア語は話せるのですが、英語がダメだったので。
- なぜ日米に決めましたか?
- 父親が日米は良いと薦めてきたからです。
- 梅田校の雰囲気はいかがですか?
- 先生もスタッフの皆さんも明るくて良い雰囲気です。
- どれくらいのペースで通っていますか?
- 週1・2回
- 授業の感想を教えてください。
- とてもわかりやすく、基本からしっかり教えてくれて、何より英語を深く知ることができました。
- 梅田校の満足度は?
- 100点です d(^▽^)
- では最後に、これからの目標を教えてください。
- 大学院では英語がとても重要なので、今の感覚を忘れないで頑張りたいです。
- コーディネイターより
- お父様お一人でご来校頂き、Kojiさんご本人とはご入学の手続きのときに初めてお会いし、あまりお話しをしないままスタートとなりましたが、いざレッスンをスタートしてみると、とても真面目な方で、担当の小石先生もベタ褒めでした。スタート時のTOEIC模試では500点前後だったのが、たった2ヶ月後のテストで660点に!すごいです。
この度も、無事院試に合格され、本当におめでとうございます!
遠く北海道に行かれるので、ご両親もちょっと寂しくなってしまいますね・・・
これから3月まで、さらなるTOEICテストのスコアアップと長文読解力アップを目指して頑張りましょうね!
- 小石先生より
日米入学時のKojiさんの目的はTOEICテストのスコアアップでした。課題をきちんとこなすことで、忘れかけていた大学受験時の実力を取り戻し、あっという間に目標得点を突破しました。
その後、北大の大学院進学のための長文読解に取り組みました。これが、複雑な構文を紐解きながら行間の意味も深くとらなければならない、かつTOEICテストでは不要だった「美しい日本語訳」も求められるもので、英検1級を上回る難しさ。正直「大丈夫やろか?」という講師の不安(ごめんなさい!)もよそに、基本構文のとり方から始めて、毎回の単語テストで着々と単語も増やしつつ、最後は最高難度である過去問の英文を読み下すまでに頑張ってくれました。授業中に訳したものを復習のため再度訳を書いてくるという、メンドくさい作業をよく投げださずにやり遂げたものだ(字はイマイチでしたが・・・)と感心しました。
この忍耐力をもってすれば、さらに深くて困難な学究の道もきっと究められる人だと思います。また、英文の背景にある歴史や政治などについての個人的な見解もおもしろくてユニークなので、将来「今日のコメンテーターはロシア政治評論家の○○教授です」なんて、テレビで紹介されるかもしれませんね。その節は私にピースサイン(死語?)を!
資格対策、入試英語対策なら日米にお任せください!
梅田校では無料カウンセリング・体験レッスンを実施しています。お気軽にご予約ください。






