生徒の皆様の声

TOPページ › 生徒の皆様の声 › TOEFLテスト Eriさんの声

TOEFL(R)テスト

Eriさん
名前:Eriさん 職業:高校生
受講クラス:TOEFLテスト対策

アメリカのUCLAに合格!

アメリカでの留学生活は・・・?
日本で高校卒業後、2003年8月からカリフォルニア州にあるSierra Collegeに通い、今年5月に卒業し、Social Science と Liberal Arts の準学士号を取得しました。 その間にキャンパス内でのカウンセリングセンターでのバイトをしてました。
成績も優秀です!GPA3.9です。(^^)v
そして今年9月にUCLAに入学し、International Development Studies の学士号をとるつもりです。
日米でやってて良かったこと
Ms高木先生の“TOEFL600クラス”で鍛えられた文法の知識は大いに役立ってます。アメリカで最初の頃はネイティブと会話中に聞き取れないことがあっても、文法的に考えて推測してばかりでした。でもそのように推測できたら聞けなかったものも聞けてくるようになります。結局、文法力がアメリカに来てからリスニングに役立ちました。
あと、プライベートでMr.高木先生に見て頂いたエッセイも抜群に良かったです。論理的に書くと言うのがどういう事か、これは本当に大切です。カレッジで最初に必須のEnglishで大量のエッセイがあったのですが、構成やロジックでは特に問題はなく、むしろロジックがしっかりとしていて説得力があると褒められました!やっぱり日本でエッセイを書く練習をしてなっかた人達はかなり苦しんでました。。
やっておけば良かったこと
発音ですね!バイトを始めるまではそう感じることはあまりなかったのですが、バイト先がカスタマーサービスの要素の強いところでアメリカ人を助ける側に立ち痛感しました。電話応対が沢山あり、正しい事を言っても発音が悪いと結局伝わらなく、それによって段々相手が機嫌悪くなり、“はあ~?”や“誰かちゃんと話せる人と話させて!”など言われたり、屈辱的な事が多々有りました。私が留学生で英語が母国語でない事を相手が理解してる場合はそういう思いをしませんが、バイト先ではそんな事は関係ないので、自分の英語にアクセントがあることにすごくコンプレックスを感じます・・・。そんな時、Mr高木先生が発音のクラスやってたなぁ。。。やっておけばよかったなー。って思ったりしました。あと、会話もですね。
梅田校スタッフより
自称“永遠のミス日米”のEriさんはいつも明るく元気な女の子であり、“本当に高校生??”と疑ってしまう程、しっかりとした人でした。ハイレベルで厳しい上級クラスでも常に前向きな姿勢で取り組み、留学と言う目標を実現されました。
また、9月からUCLAで頑張られますが、色んな経験をして益々、逞しい女性になられる事を期待しています!
資料請求無料体験レッスン・カウンセリング
梅田校